富士見環境緑化株式会社
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法面マルチング工法 NETIS:CB-100029-A
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生チップ材の使用により防草効果を図る吹付工法
ウッディマルチング工法
ウッディマルチング工法
キーワード 景観法面造園防草

特徴
ウッディマルチング工法 法面(一部平場部)に植物粉粒体をモルタルガン機等で吹付施工し、防草効果、景観性向上,道路としての見通し確保などの効果を発揮します。

緑化を行うのでなく緑化を抑制する手法であり、緑化を行なう事とあわせてスポット的に導入する事で相乗効果を期待する事が可能です。
ウッディマルチング工法 法面マルチング工法は、主に法面において植物粉粒体(生チップ材)を普通セメント、骨材、セメントチップ強化剤とともにモルタルガン機、ブロアー機で圧送吹付し、植物の生育を防ぐ事が可能な強固なマルチング層を形成する工法です。

工程
拡大画像をみる ウッディマルチング工法

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▲生チップ
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▲副資材投入
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▲吹付作業
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▲施工部分の養生

施工例
法面マルチング工法を施工した現場の経過状況一例です。

施工直後 施工後1年
施工例
施工例


平場施工 吹付状況 平場施工 施工完了
施工例
施工例
平場施工 施工後19ヶ月経過 平場施工 施工後1ヶ月経過
施工例 施工例

施工例
▲施工後20ヶ月経過
施工例
▲施工後55ヶ月経過


こんな現場に最適です。
●第一義として法面に対し防草効果を発揮させたい法尻部に適用
・植物粉粒体により防草効果を期待する現場で吹付機械設置が可能であれば法面、平場ともに
 本技術の導入が可能となります。
・防草効果により、草刈等維持管理の低減を図る事が可能です。
・平場施工では、防草を兼ねた木チップ舗装を創出できます。



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関連リンク

施工実例:伐採木活用の法面緑化

認定工法:NETIS

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